時々腰の痛みはあるものの大きな病気もなく元気で食欲もばっちりだったダックス男の子。ところが初診の2週間前に突然排泄時に左後肢がダランと麻痺してしまいました。 かかりつけ医へ駆けつけたところヘルニア1ヵ月くらいの 安静が必要と言われたそうです。| 獣医師コラムVol.96「ヘルニアのダックス安静期間は?」を掲載

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獣医師コラムVol.96「ヘルニアのダックス安静期間は?」を掲載

2018/10/19

ドッグベースキャンプに併設されている東洋医学専門の動物病院キュティア老犬クリニックの獣医師コラムVol.96「ヘルニアのダックス安静期間は?」を掲載しました。

コラムの一部をご紹介します。

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時々腰の痛みはあるものの
大きな病気もなく元気
食欲もばっちりだった
ダックス男の子

ところが初診の2週間前に突然
排泄時に左後肢がダランと
麻痺してしまいました。

かかりつけ医へ駆けつけたところ
ヘルニアのため場合によっては
手術が必要かもしれない
と言われたそうです。

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獣医師コラムのページへ続く。

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