14歳のトイプードルポキちゃん2年前の年末に変形性脊椎症になり時折おこる痛みと震えを痛み止めで治めていました。今年になりキュティアに東洋医学の治療に来院されました。 ところが今年にはいって震えが頻繁になり | 獣医師コラムVol.81「トイプードル14才の東洋医学治療」を掲載’17/07/22

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獣医師コラムVol.81「トイプードル14才の東洋医学治療」を掲載’17/07/22

2017/07/22

ドッグベースキャンプに併設されている東洋医学専門の動物病院キュティア老犬クリニックの獣医師コラムVol.81「「トイプードル14才の東洋医学治療」を掲載しました。

コラムの一部をご紹介します。
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ポキちゃんは14歳のトイプードルの男の子。

2年前の年末に
変形性脊椎症になり
時折痛みで震えることがあっても
痛み止めで治まっていました。

ところが今年にはいって震えが頻繁になり
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獣医師コラムのページへ続く。

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